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1.「質問-即回答」の恐怖は捨てる

質問されたら即答するという恐怖感は捨てる。5秒くらい間を空けて構わないので、設問の意図をよく考え、適切な素材を自己分析のファイルから引き出して答える。

2.面接官の質問をよく聞いて、質問の趣旨・目的を把握し整理して話す

面接官の質問は最後までよく聞く。早合点、早のみこみは禁物。よく聞き取れなかったら「すみません。もう一度お願いします」と言い、正確に質問に答えるように努力する。

3.言いたいことは先に言う、結論-理由のワンセットで答える

常に結論から話す。まず結論をいい、「なぜなら…」と理由をワンセットにして答える。「ハイ」「イイエ」での回答は面接ではない。

4.答えられない場合はハッキリと「わかりません」と答える

予想外の質問、考えてもいなかった質問に黙ってしまうのは逆に悪い印象を与える。
「すみません。研究不足です」「考えてきませんでした」と潔く謝ってしまった方が黙っているよりは印象度はいい。

5.一貫性が勝負、その場しのぎの答えはしない

たとえその場はしのいでも、面接は時間も長いし回数も多く、自己分析をベースにしていないと結局ボロが出る。

6.態度メッセージが面接官の印象に及ぼす影響を知る

面接のときに、面接官から目をそらす、視線が定まらない、そわそわ落ち着きがない、答えに窮すると下を向く、気に障る質問をされると表情が険しくなる、体が不必要に揺れる…すべて自分の心理状態が表れた結果といえる。質問に対する言葉だけがあなたが表出するメッセージではないことを知ろう。

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